事業承継を控えた経営者の方へ
社員にも、後継者にも、家族にも言えないこと。
それを、話せる時間です。
問い:会社は、渡せる。でも、何か引っかかる。
残りの六つの問いは、こちらから → 「引き際を考える七つの問い」役職の節目を迎える方へ
積み重ねてきた判断と経験は、
置いていくものではありません。
問い:肩書のない朝、あなたは自分を、どう名乗りますか。
ほかの問いは、こちらから → 「役職の節目に考える七つの問い」
チャンピオン 澄子
Sumiko Champion
日本の組織の外にいるからこそ、話せることがあります。
株式会社三越でキャリアをスタート。売り場とオフィス、両方の現場を経験しました。
その後、渡豪して30余年。小売業向けの企業研修トレーナー、大学講師、NPOでの人材育成を経て、現在のコーチングに至ります。
私自身も、いま、次の章へ踏み出しているところです。
楽しみでもあり、正直に言えば、怖くもあります。
人生の大きな部分を占めてきた場所を離れ、次へ向かう。
それは、誰にとっても大きな節目です。
その節目の、とても個人的な時間に立ち会わせていただく。
この仕事を、何よりありがたく思っています。
いま考えていることを、
伺います。
次の一歩を、
一緒に整理します。
お役に立てるかどうか、
正直にお伝えします。
売り込みはしません。「いまは必要ありません」とお伝えすることもあります。